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■食育レシピ集■



食育教室で作った料理のレシピです。
ご家庭で楽しく作ってみてください。

和食
ご飯鍋で炊くご飯
和食の基本中の基本、ご飯を鍋で炊きます。米の研ぎ方、水加減、火加減と、料理の基本がいっぱいです。
炊きあがったご飯は、炊飯器で炊いたものより、とっても甘い。
きのこの沢煮きのこの沢煮
具だくさんのきのこ汁。ダシは、本格的に昆布とカツオ節で取ります。
醤油仕立てで、片栗粉でとろみをつけて、最後に振る黒コショウが香りを引き立てます。
手まり寿司手まり寿司
ホームパーティーにぴったりのメニュー。
ラップにお好きなタネを載せて、すし飯と一緒にクルクルくるむだけ。トッピングで色鮮やかに仕上げましょう。
3色いなり寿司3色いなり寿司
簡単にできるいなり寿司3種。
普通のもの、油揚げを裏返しにしたもの、そして海老をのせたもの。すし飯にもちょっと工夫をこらしています。
石狩鍋石狩鍋
北海道の代表的な鍋料理。
旬の鮭と盛りだくさんの野菜で作ります。石狩鍋には白菜? いいえ本場ではキャベツなのです。
栗ときのこの炊き込みご飯栗ときのこの炊き込みご飯
秋の食材満載の炊き込みご飯。
栗をむくのがちょっと難しいのですが、苦労する価値のある料理です。きのこの香りと栗の甘味がベストマッチ。
鶏ときのこの炊き込みご飯鶏ときのこの炊き込みご飯
こちらは、鶏ときのこを使ったご飯物。
栗と違って、鶏胸肉からうま味が出るので、ダシ汁は使いません。あっさりしていますが、うま味も十分感じられます。
鯛の潮汁鯛の潮汁
鯛のアラが椀物に変身。
ポイントはアラの下ごしらえ、塩を振って水分と臭みを抜いたら、お湯で洗い流します。これで、すっきりとした味に。
鮭とキノコのホイル焼き鮭とキノコのホイル焼き
アウトドアで作る季節のホイル焼き。
合わせ味噌を作って、野菜と鮭をアルミホイルで包んだら、後は炭火で焼くだけというお手軽さです。
ひし餅ちらし寿司ひし餅ちらし寿司
牛乳パックを使って、3色の鮨飯を詰めていき、型を抜くと、あら不思議「ひし餅」が完成。
ひなまつりに作ってみましょう。
ハマグリのお吸い物ハマグリのお吸い物
ひなまつりの定番料理。
貝の身を固くしないコツは、煮すぎないこと。ダシを取るときに、ハマグリの口が開いたら取り出します。
握りずし・細巻き握りずし・細巻き
握りずしと細巻き1人前です。
ポイントはシャリ切りの仕方と握り方。もちろん難しいのですが、何回か握っているとふわっと握れるコツがわかります。
イカめしイカめし
夏の旬といえば、スルメイカ。イカ料理の代表格といえばイカめし。
煮汁に一晩漬け込めば、中まで味が入ります。
水なます水なます
房総の漁師料理。
なますといっても、野菜と酢で作るわけではありません。魚と薬味で作る冷たいみそ汁です。
サンマのかば焼き丼サンマのかば焼き丼
秋の味覚、サンマを使った丼料理。
大名おろしは難しいけれど、苦労する価値のある一品です。
ワカメとそうめんの吸い物ワカメとそうめんの吸い物
吸い物は具を食べる料理ではなくて、ダシのおいしさを味わう料理です。
すっきりした一番ダシを作るには、プロのコツが必要。
鯛のお造り鯛のお造り
日本料理の花、お造りを鯛で作ってみましょう。大葉や大根のけんなど、盛りつけの基本も学びましょう。
鯛めし鯛めし
鯛のアラと昆布で取るだしを使った炊き込みご飯。
一匹そのまま炊くより、食べやすくて鯛のうま味を味わえます。
いかご飯いかご飯
イカを使った炊き込みご飯。
ダシを取る必要がありません。簡単にできる香りが主役のご飯もの。
だし巻きだし巻き
日本料理の焼き物の定番料理。
ポイントは卵焼き器の振り方にあります。
天ぷら天ぷら
魚介や野菜をからっと揚げるには、それなりの工夫が必要です。
エビの衣は花を咲かせましょう。
焼きおにぎりのお茶漬け焼きおにぎりのお茶漬け
おにぎりをカリカリに焼いてから、お茶漬けに仕立てます。
香ばしさとダシの芳醇なおいしさを味わってください。
手打ちそば
一度はやってみたいそば打ち。
最初の水回しがそばの出来を決めます。コツは「素早く、ていねいに」。
寄せ玉の吸い物寄せ玉の吸い物
椀物は和食の華。だしのうまみを味わう料理です。
一番だしの取り方や、椀種、椀づま、吸い口など、吸い物の構成を学びましょう。
さばの味噌煮さばの味噌煮
ご飯に合う魚料理といえばこれ。
シンプルな煮魚ですが、魚のさばき方や臭みを取るための工夫など奥が深い料理です。
アジのなめろうアジのなめろう
房総の漁師料理。
3枚におろしたアジを、みそと薬味でたたいて作ります。日本酒とベストマッチ!
ハムチーズスティックハムチーズスティック
プロセスチーズの細切りをハムと春巻きの皮で包んで揚げる、シンプルな酒のつまみです。
あげ納豆あげ納豆
簡単なのにおいしいおつまみ。
ポイントは、醤油ではなくみそを使うこと。
豆腐とワカメの味噌汁豆腐とワカメの味噌汁
家庭料理の基本は、ご飯に味噌汁。
昆布と活カツオ節でだしを取って、すっきりした味わいにしましょう。
鮭とキノコのホイル焼き鮭とキノコのホイル焼き
秋の味覚、鮭とキノコを使います。
見た目よりとっても簡単! ちょっとした手間で、とってもおいしくでき上がります。

洋食
エビとトマトのスパゲティエビとトマトのスパゲティ
ニンニクとオリーブオイルを使う、パスタ料理の基本です。
トマトの湯むき、麺のゆで加減、ソースの絡め方などをマスターしましょう。イタリアンレストランの味をご家庭で。
誰でも簡単オムライス誰でも簡単オムライス
まん丸くて、とっても可愛い形のオムライスです。
子どもには難しいのでは? ご心配なく、だれでも失敗なく作れるテクニックをご紹介します。
卵をまとわせたら、甘めのソースで召し上がれ。
アスパラと小エビのリゾットアスパラと小エビのリゾット
パスタと並ぶ、イタリア料理のもう一つの定番料理です。
具材は、あっさりアスパラガスとエビ。フライパンで生の米から作る本格的な調理法にチャレンジしてください。
ハンバーグハンバーグ
家庭料理の定番中の定番、手作りハンバーグです。
挽肉にいろいろな材料を混ぜて、よくこねて作ります。ポイントは空気の抜き方。中まで火を通す、簡単な焼き方も参考になります。
鶏胸肉の香草パン粉焼き鶏胸肉の香草パン粉焼き
パン粉にニンニクやハーブを混ぜたものを、薄くのばした鶏肉につけて、フライパンで香ばしく焼き上げます。
残った肉汁で作るソースも、簡単でおいしい!
鶏もも肉の猟師風鶏もも肉の猟師風
こちらは同じ鶏肉でも、複雑な味わい。
手の込んだ料理ですが、一つひとつ確認しながら作れば、プロ級の味わいに。野趣たっぷりの料理です。
アクアパッツアアクアパッツア
白身魚で作る、イタリアの豪快な漁師料理。
ウロコを取って、腹を開いて。魚のさばき方とハーブの使い方がポイント。フライパンで魚を焼いてから、水を注ぐときに、ジュッと音をさせるのがコツ。
ラタトゥイユラタトウィユ
南フランスの家庭料理。こんなに野菜が甘いなんて、と驚く一品。
トマトの煮詰め方とニンニク、ハーブの使い方がポイントです。
野菜スープ野菜スープ
スープの基本中の基本。
ベーコン、ジャガイモ、にんじん、玉ネギ、セロリをすべて1p角の薄切りにします。切り物の練習に最適です。
ソーセージと野菜のスープソーセージと野菜のスープ
あらびきソーセージのうま味が生きたスープ。
手軽に作れて、しかもおいしい。ポイントは、ニンニクの効かせ方。野菜は、冷蔵庫の余り物で十分です。ご家庭でもどうぞ。
自家製マヨネーズの野菜サラダ自家製マヨネーズの野菜サラダ
食育教室の一番人気は、マヨネーズ作りです。卵黄に酢を混ぜてから、サラダ油を徐々に区加えながら、かき混ぜていきます。分離しないように一生懸命。
マヨネーズができあがると、教室には歓声が。
生ハムとパルメザンチーズのサラダ生ハムとパルメザンチーズのサラダ
生ハムと薄切りのパルメザンチーズで作るサラダ。
生ハム、パルメザンチーズ、バルサミコ酢などイタリアの食材を学ぶのに最適な一品。
クスクスをつけた真鯛のソテー
プチプチしたクスクスの食感が楽しい魚のソテー。
作り方は簡単。塩・コショウした魚の切り身に、クスクスをつけて、フライパンで焼くだけです。さっぱりした焦がしバターソースでいただきます。
パエリアパエリア
スペイン料理の定番も、アウトドアで作るとひと味違う料理になります。
太陽の下、みんなでワイワイガヤガヤ楽しく作りましょう。太陽と友達は最高の調味料!!
ドライカレードライカレー
暑〜い夏は辛〜い料理を。
いつものルーカレーとひと味違うドライカレー。野菜がふんだんに入ったヘルシーさも魅力。さあ、汗をかきながら料理しましょう!
ロールキャベツロールキャベツ
家庭料理の定番です。
キャベツ1個を丸ごと湯がいて、バラバラにします。それで、ひき肉やパン粉で作ったタネを巻いて、スープでコトコト煮込んで出来上がり。
カプレーゼ、プロシュート・グリッシーニ
イタリアンの定番前菜。
トマトの赤、モッツアレラチーズの白、バジリコの緑が、イタリア国旗をイメージしています。
牛ロースのソテー、バルサミコソース牛ロースのソテー、バルサミコソース
イタリア風ステーキ。バルサミコ酢の甘酸っぱいソースでいただきます。
ステーキを焼くコツは、中火で焦げ目をつけたあと、弱火でじっくり焼き、アルミホイルに包みます。
オードブルオードブル
パーティーを演出するメニュー。
鶏モモ肉の竜田揚げ、エビとトマトのサラダ、2種類のウィンナーの飾り切りを組み合わせてあります。
彩り野菜のハーモニー彩り野菜のハーモニー
色々な野菜で作る前菜。
ブイヨンでゆでるものと、オリーブ油でソテーするもの。どちらも素材の味を生かすようにしてください。
夏野菜の冷製パスタ夏野菜の冷製パスタ
夏のイタリアンはこれ。
よく冷やしたパスタに、野菜をたっぷりとのせて。隠し味は、びっくりの醤油!
ミネストローネミネストローネ
イタリア料理の定番、具だくさんのスープ料理。
野菜がたっぷりで、お腹にしっかりたまってうれしい!
ミラノ風カツレツミラノ風カツレツ
豚ロース肉で作るカツレツ。
粉チーズをまぜた卵液と細目のパン粉をつけて、揚げ焼きにします。
野菜のサーモン巻き、エビとクーリ・ド・トマト野菜のサーモン巻き、エビとクーリ・ド・トマト
身近な食材で作る、フランス料理の前菜。
センスが光る盛り付けにチャレンジしましょう。
カボチャの冷製スープカボチャの冷製スープ
スープ料理の定番中の定番。
おいしく作るコツは、最初に炒める玉ネギ。弱火で汗をかかせるようにていねいに炒めます。
最後に加える生クリームがコクを出します。
鶏胸肉の詰め物、野菜のソース鶏胸肉詰め物、野菜のソース
鶏の胸肉をたたいて薄くのばし、中にバターライスを入れて巻いて焼き上げます。
ソースは野菜とベーコンをを使って、軽く仕上げます。
スパゲッティーニ・アマトリチャーナ、カプチーノ仕立てスパゲッティーニ・アマトリチャーナ、カプチーノ仕立て
トマトとベーコンで作る基本のパスタ料理。最後にと溶き卵にからめると、まろやかな仕上がりに。
ベーコンとブロッコリーのリゾットベーコンとブロッコリーのリゾット
身近な食材で作るリゾット。
おいしく作るコツはブロッコリーを固めにゆでることと、ゆで汁を使って米を煮ることです。
ブイヤベースブイヤベース
南フランスの漁師料理をご家庭で。
魚のアラからとるダシ汁をベースに、魚介をふんだんに入れます。決め手のサフランで、黄金色のスープに。
マグロとアボカドのタルタルマグロとアボカドのタルタル
フランス料理の前菜。
マグロとアボカドの角切りをドレッシングで合え、上に野菜のシズレ(1mmくらいの角切り)をのせ、マヨネーズをかけます。
白身魚の香草パン粉焼き白身魚の香草パン粉焼き
とっても簡単にできるイタリアン。
白身魚に、パン粉、粉チーズ、イタリアンパセリ、オリーブ油を混ぜ合わせた香草パン粉をのせて、オーブンで焼くだけ。

中華料理
鶏のから揚げ鶏のから揚げ
中華の定番鶏料理。北海道では「ザンギ」と呼んで、親しまれています。
表面はカリッと、中はジューシーに仕上げる揚げ方に注目!
エビのチリソースエビのチリソース
中華と言えばエビチリという人も少なくありません。
ポイントはエビの下ごしらえ。プリプリに仕上げるプロの技を教えます。紹興酒、ケチャップ、ラー油を効かせた、本格的な味で。
春巻き春巻き
春巻きをサクサクに仕上げるには、どうしたらいいのか。ポイントはユル巻きです。
プロの技が生きる、中華料理の楽しさを味わってください。
ワンタンスープワンタンスープ
豚ひき肉、エビで作る具を、ワンタンでてるてる坊主のように包む楽しい一品。
薄目のスープに浮かべていただきます。シャキシャキ感の残るレタスが楽しい。
かた焼きそばかた焼きそば
揚げた麺の食感がカリカリと楽しい中華の一品。
豊富な具材が豪華感を演出。とろり溶けるあんの固さが料理のポイントです。
カニ肉入り肉団子のスープカニ肉入り肉団子のスープ
これは絶品! ひき肉とカニ肉で作る団子を浮かべたスープです。
ポイントは、肉の食感とうま味を残すこと。
あんかけ焼きぞばあんかけ焼きそば
中華の定番、焼きそばと言えばこれ。
肉、魚介、野菜のコンビネーションでうま味を演出。ポイントは、エビとイカの下ごしらえ。
ふわふわ卵の中華スープふわふわ卵の中華スープ
もう一品欲しいときは。簡単に作れるスープをどうぞ。
卵をふわふわに仕上げるには、溶き卵を入れてじっとがまんすること。
八宝菜八宝菜
魚介、肉、野菜を使った定番料理。
食材ごとに違う下ごしらえを学びましょう。仕上げは、水溶き片栗粉でとろみづけ。
チャーシューとレタスの炒飯チャーシューとレタスの炒飯
基本の卵炒飯。ご飯をパラパラに仕上げるには、お玉の使い方がポイント。
水ギョウザ水ギョウザ
ちもちした食感の水ギョウザをスープ仕立てでいただきます。
皮から手作り。うまく包めるかな。
麻婆豆腐麻婆豆腐
四川の定番料理。子ども用に辛さを押さえてあります。豆板醤など、中華独特の調味料を使います。
料理のポイントは、豆腐を下ゆですること。
焼き餃子焼き餃子
家庭でもよく作る点心。包み方、焼き方のコツを学びましょう。
フライパンで20個一度に焼いて、ひっくり返します。
カニあんかけ炒飯カニあんかけ炒飯
卵炒飯が作れると、色々なバリエーションが楽しめます。
カニ肉を入れたあんをかけると、高級感たっぷりの炒飯ができあがります。
ジャージャー麺ジャージャー麺
氷水で締めたラーメンに、熱々の肉味噌が合います。たっぷり添えたキュウリがさわやかな夏を演出。
カニ玉カニ玉
中華の卵料理といえばこれ。カニ肉と野菜を入れてうまみたっぷりに仕上げます。
中華鍋を使って上手に丸く焼く方法を伝授します。

デザート、スイーツ
みかんかんみかんかん
シンプルな材料で、簡単に作れるデザート。
ポイントは寒天を十分に溶かすこと。缶詰の汁も利用して、楽しく作ります。子どもたちは、デザートが大好き!!
パンナコッタパンナコッタ、フランボワーズソース
イタリアの定番デザート。生クリームとゼラチンで作ります。モッチリとした食感が楽しい一品。
木イチゴで作った甘酸っぱいソースとよく合います。フルーツを添えれば、一層高級感が。
目玉焼きゼリー目玉焼きゼリー
えっ! これがデザートと驚きます。
缶詰のあんずと牛乳かんで作っちゃう、子どもたちが大喜びするデザートです。
作り方もとっても簡単。
柿の密煮柿の蜜煮
秋の味覚柿を使った超簡単デザート。
蜜煮といいますが、煮ている訳ではありません。拍子切りした柿に、柿のシロップをかけていただきます。
イチゴショートケーキイチゴショートケーキ
スイーツの大定番、イチゴショート。
生クリームの立て方がポイント。外側はゆるく立てて、上にのせるのはしっかり立てる。これでデコレーションは完璧。
プレーンマフィンプレーンマフィン
簡単にできて、とってもおいしい!
ベーキングパウダーを使えば、しっかりふくらみます。バターの香りとアーモンドスライスの食感が楽しい一品。
バニラアイスクリーム、バルサミコ風味バニラアイスクリーム、バルサミコ風味
超簡単デザート!
イタリアのバルサミコ酢を煮詰めて、市販のアイスクリームにかけるだけ。甘味と酸味がほどよいバランスに。
カリフラワーのチーズケーキ
野菜を使ったベイクドチーズケーキ
ゆでてピュレ状にしたカリフラワーと、ホットケーキミックスで作ります。
杏仁豆腐杏仁豆腐
中華料理の定番デザート。
中華っぽく仕上げるなら、食材を菱形に切ってください。
桜もち桜もち
春のデザートといえばこれ!
道明寺粉のつぶつぶ感と、桜の葉の香りが楽しい一品。
かぼちゃかんかぼちゃかん
かぼちゃのうま味たっぷりのデザート。
常温でも固まりますが、冷蔵庫で冷やすと早い。
生八つ橋生八つ橋
京都の銘菓が家庭で作れちゃいます。
コツは電子レンジの使い方。
ティラミスティラミス
イタリアンのデザートといえばこれ。
ふわふわの食感と、ココアパウダーの香りをお楽しみください。
フルーツロールケーキフルーツロールケーキ
しっかり焼いたスポンジに、ホイップクリームを塗って、フルーツを巻き込みます。
形よく作るには、巻き方にちょっとしたコツがあります。
クレープクレープ
フライパンでお手軽に作れるスイーツ。
生地を何枚も焼いておいて、お好きなフルーツを巻いて楽しんでください。
クッキークッキー
子どもたちと作る定番焼き菓子。
いろいろな型で繰り抜いて、お好きなトッピングで飾ってください。
アップルパイアップルパイ
オーブンがあれば、冷凍パイシートでお手軽に作ることができます。
酸味の強いリンゴ選ぶのがポイント。シナモンの香りが食欲を刺激します。
フルーツのグラタンフルーツのグラタン
グラタンって、焼き目をつけた料理のなんです。
ひとくち目が劇的においしいデザート。
おもしろカボチャかんおもしろカボチャかん
えっこれが! と驚かれます。
カボチャの煮物にしか見えませんが、実はスイーツなんです。

その他
かんたん燻製かんたん燻製
アウトドアで簡単に作れる燻製。
レシピは、鶏肉、ゆで卵、チーズの3品になっていますが。他の食材でもチャレンジしてみてください。
お好み焼きお好み焼き
大阪粉モノ文化の代表料理。
コツは焼くときにヘラで押さえつけないこと。ふわっと仕上げてください。
たこ焼きたこ焼き
こちらも大阪の味。
中はトロッと、外はカリッと焼いてください。たまりませ〜ん!!
水なますベジタブルのりまき
野菜を使った簡単のりまき。
たれをぬったのりで、野菜の細切りを巻くだけ。断面がきれいでとってもおいしい♪
マイお弁当づくりマイお弁当づくり
ミートボール、カボチャの茶巾しぼり、ウィンナーの飾り切り、野菜のマヨドレがけの4品を掲載したレシピ。
お弁当づくりのコツは、彩りよく仕上げること。


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